IKIMON FOR BUSINESS
まちじゅうが
まちじゅうが
「いきものの地図」になる世界を、一緒に。
開発中
もし、ゲームの中みたいに、
まちじゅうで「IKIMON」を探しながら歩くのがあたりまえになったとしたら。
通学路も、出勤前のコンビニまでの道も、
全部が「生き物のいるマップ」になる。
そんな世界のインフラとして、このサービスを育てていきたい。
企業も、自治体も、私たちと一緒にこの新しい「あたりまえ」を作りませんか?
CHALLENGES
こんな課題、ありませんか?
01
取り組みが見えない
自社の緑地・工場敷地・公園などで生物多様性の取り組みを行っているが、具体的な成果として見える化できていない。
02
データが集まらない
自然共生サイトや生物多様性認証に向けて客観的な観察データを集めたいが、専門家だけに頼るとコストがかさむ。
03
イベント運営が大変
社員参加型の観察会をやってみたいが、企画設計や参加者のデータ管理、事後のレポート作成が難しい。
SOLUTIONS
IKIMONが解決します
01
定量的な効果測定
地図上でエリアを設定し、確認された種数・観察数・季節変化を自動集計。「この公園では〇種の生き物が確認されています」といった指標をレポートに活用できます。
02
従業員エンゲージメント
社員向けの観察会や期間限定ミッションを設計し、遊びながら自然と触れ合う機会を創出。参加状況も把握でき、環境活動とチームビルディングをセットで企画できます。
03
地域社会との連携
地域の学校・NPO・市民と一緒に観察会を開催。集まったデータを共有することで「まちのいきものマップ」を住民とともに育てていくことができます。
USE CASES
こんな場面で活用できます
A
企業の緑地・工場敷地
- • 自然共生サイト登録の申請データ収集
- • CSRレポート・統合報告書への活用
- • 社員向け環境教育・チームビルディング
B
自治体の公園・緑道
- • 市民参加型の生物多様性モニタリング
- • 地域の自然資源の見える化
- • 学校・NPOとの連携イベント
C
学校・教育機関
- • 総合学習・探究学習のフィールドワーク
- • 理科の授業との連携
- • 学校の敷地内の生き物マップづくり
D
環境コンサル・調査会社
- • クライアント向けモニタリングサービス
- • 複数拠点の一括管理
- • パートナープランでコスト最適化
DEVELOPMENT STATUS
開発中
リリース日未定
開発中
観察プラットフォーム「Ikimon」と「Ikimon for Business」は
現在開発中です。
法人・自治体向けのダッシュボード機能、観察会管理、
レポート機能などを準備しています。
リリース時期が決まり次第、お知らせいたします。